Q.存在しないメールアドレスへの意図的な配信(禁止事項)
Answer
存在しないメールアドレスへの意図的な配信は特定電子メール法違反となります。
1:特定電子メール法により禁止されています
特定電子メールの送信の適正化等に関する法律(通称:特電法)の第六条に則り、
架空メールアドレス(存在しないメールアドレス)への配信は禁じられています。
弊社並びに「クルメル」の仕様や約款に限らず法律によって禁じられているため、
テスト等の用途で配信した場合も同法律に抵触してしまう恐れがございますので、
御遠慮頂きますようお願い致します。
2:ループメール(転送設定など)の配信はご遠慮ください
テストの用途で転送設定を繰り返し行っているようなメールアドレスへの配信は
弊社送信サーバへの配信遅延や他ユーザ様への配信に影響を及ぼす可能性があり、
固く御遠慮頂いておりますので、予め御含み置きください。
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